親指が・・・ 2006年05月22日 朝起きたら右手の親指が痛い。あなたが噛んだ親指が痛いのならわかるのだが、心当たりがない。突き指をしたような痛さであり、右手では本すら持てなかった。そういえば、昨日よりマウスを新しく買い換えたので、それが手に合わなくて、腱鞘炎のようなことになっているのだろうか。以前よりの手への負担が、今になり症状として表れたのだろうか。とりあえずは少し様子を見るしかないのだが、しましまブックスはそのような状況の中でも、親指の痛みを堪えながら今日もキーボードを打っているのである。 «前 次» 古本・古書の買取事例・日記